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    清原勝児

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    1: それでも動く名無し 2023/08/26(土) 05:07:15.21 ID:iIQDrVMj0

    2: それでも動く名無し 2023/08/26(土) 05:08:29.29 ID:iIQDrVMj0
    清原勝児の物語は続く。
    甲子園で流した歓喜の涙から2日、慶応(神奈川)のメンバーが横浜市の日吉台グラウンドで取材に応じた。
    清原は将来の夢を聞かれ「最終的にはプロ野球選手になりたい」と明かした。

    わずかな単位不足で1年生を2度経験したため、高校卒業まで約1年半の期間がある。
    公式戦には出場できない間、どのような形で練習を行うかは森林貴彦監督(50)と相談する。
    プロを目指すべく「全てにおいてレベルアップしたい」と意欲を見せた。

    【慶応・清原勝児(2年、18歳)「公式戦には出れないがレベルアップしプロ行きたい」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2023/08/23(水) 16:09:14.38 ID:TbLpClr2d
    今まで居なかったのがびっくり

    【【朗報】清原和博、勝児親子が史上初の親子甲子園優勝へ】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2023/08/22(火) 16:03:04.53 ID:7FGBuknd0
    「プロ野球選手になって、活躍したい。もちろん、大学を経由することにはなりますが……」

     思わず聞き流しそうになってしまったが、これまで勝児が具体的にプロの夢に言及したことはなかったはず。いつも勝児を囲む記者は甲子園で通算13本塁打を放った父の話題に終始するから、意外と本人の夢を訊ねる機会はなかったのかもしれない。それとも甲子園という舞台に春夏と立ったことで、父の背を追うことが現実的な目標となったのだろうか。

    しかし、高校1年生から進級する際に留年を経験している勝児は、現在高校2年生とはいえ、日本高等学校野球連盟の規定によってこの夏を最後に高校野球は引退しなければならない。大学入学までの残り1年半の時間はどう過ごすのだろうか。

    「まだ決まっていません」

    その点に関して、同校の森林貴彦監督は昨秋、こう話していた。

    「大学まで穴埋めできない1年半の空白ができてしまいますが、野球部に残ったり、クラブチームの練習に参加したりするなど色々な選択肢がある。そこは今後、本人とご家族で話し合っていくことになりますね」

    2: それでも動く名無し 2023/08/22(火) 16:03:14.62 ID:7FGBuknd0

    【【慶應高校】清原の息子「プロ野球選手になって活躍したい」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2023/08/11(金) 15:12:19.68 ID:+UNKpBL60
    歓声すげえ

    12: それでも動く名無し 2023/08/11(金) 15:14:31.10 ID:XllX0ZhOa

    【慶應高校の清原君、代打出場し大歓声wwwww】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2023/01/27(金) 16:31:55.38 ID:DN9k5hGTa
    あの“清原”が、38年ぶりに聖地・甲子園に帰ってくる。慶応(神奈川)が5年ぶり11度目の出場を決めた。

    西武、巨人などで通算525本塁打と活躍した清原和博氏(55)の次男・勝児(かつじ)内野手(1年)は昨秋の関東大会で背番号「5」を付けレギュラーとして4強入りに貢献。父がその名をとどろかせた夢の甲子園の舞台に立つ。

    父はPL学園(大阪)の4番打者として1年夏から5季連続で甲子園に出場。1年夏と3年夏に全国制覇を果たした。甲子園で放った通算13本塁打は歴代最多記録として今なお破られていない。


    ◆PL学園・清原の甲子園 エース桑田真澄とともに1年の83年夏から5季連続出場。83、85年夏優勝。出場全試合で4番を打ち、通算26試合で91打数40安打(打率4割4分)、13本塁打、29打点。通算13本塁打は2位の6本(桑田真澄、元木大介、中村奨成)を大きく引き離す最多記録。

    ◆清原勝児(きよはら・かつじ)2005年(平17)5月1日、東京都生まれ。幼稚園年長から野球を始め、小学時代はオール麻布でプレー。小6時、ジャイアンツジュニアに選出。中学時代は世田谷西シニアでプレーし、慶応では昨秋からメンバー入り。名前の由来は「勝つ、こどもで勝児」。173センチ、80キロ。右投げ右打ち。兄は慶大2年の正吾内野手。

    2: それでも動く名無し 2023/01/27(金) 16:32:13.54 ID:DN9k5hGTa

    【清原の息子、慶応高校が甲子園出場!】の続きを読む

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