ツバメ速報@ヤクルトスワローズまとめ

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    徳光和夫

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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.7][新芽] 2024/06/20(木) 23:06:01.42 ID:e2VN9yEA0

    3: それでも動く名無し 警備員[Lv.7][新芽] 2024/06/20(木) 23:07:26.67 ID:e2VN9yEA0
    熱烈な巨人ファンで知られるフリーの徳光和夫アナウンサー(83)がホスト役を務める同番組。
    あの長嶋茂雄(巨人)が現役時代に対戦した投手のなかで“一番速かった”と苦手にした松岡さんの速球に関連して、徳光アナが
    「最近の若い投手はみんな150キロぐらい投げる人が随分出てきてますけど、松岡さんの時代の快速球投手と何が違うんですかね?」
    と質問を繰り出した時だった。
    これに「僕らは顔から体から全部“コノヤロー!”なんて(気持ちで)投げるストレートだったんで。僕らの年代のエースはほとんどそういう人が多かった」
    とまずは時代の違いに触れ、徳光アナもこれに同意した。

    徳光アナが「佐々木朗希は160キロ投げてて、なぜ打たれてしまうんだろうって僕は思いますけども」と水を向けると、
    松岡さんは「そう思うでしょ」とまずは共感。「僕ら(世代)に言わせると、抜いてんの」とした。

    【徳光和夫(83)「何故昔の大投手の140キロは打たれなくて、佐々木朗希の160キロは打たれるのだろう?】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2022/08/13(土) 08:20:53.55 ID:CF3fJ8Ge0
    フリーアナウンサーの徳光和夫さんが13日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。

     番組では、12日のJERAセ・リーグでDeNAがヤクルトを4―3で破り、4連勝を決め首位ヤクルトに6ゲーム差に迫ったことを伝えた。

     DeNAは7月4日の時点でヤクルトとのゲーム差は17・5ゲーム差だったが1か月あまりで11・5ゲーム縮めた。過去最大の逆転優勝は1963年に南海との14・5ゲーム差を覆した西鉄が記録しているが徳光さんは「確かに当時の西鉄に似ているね今のDeNAは」と明かし「投手が急によくなってきたのと、打者が当時、豊田、中西、大下、関口…っていう西鉄ライオンズの連中が打ちに打ちまくったのと今のDeNAの打線が似ている」とコメントした。

     その上で逆転優勝は「あるかもしれないね」とし「ヤクルトが急にひと休みみたいになったもんね。低空飛行になった。どうしたんだろう」と指摘していた。

    2: それでも動く名無し 2022/08/13(土) 08:21:17.21 ID:CF3fJ8Ge0

    5: それでも動く名無し 2022/08/13(土) 08:22:57.96 ID:w0HU/ssZ0
    巨人以外のこと語ってるの初めて見た

    【徳光和夫さん、首位ヤクルトに6ゲーム差となったDeNAの史上最大の逆転優勝に「あるかもしれない」】の続きを読む

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