ツバメ速報@ヤクルトスワローズまとめ

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    原辰徳

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    1: それでも動く名無し 2023/11/07(火) 20:30:26.08 ID:S5C23LUK0
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ad16d1d65ec687c379a81fd003143ac0bc1010f

     DeNA前監督のアレックス・ラミレス氏(49)の殿堂入りを祝うパーティーが7日、横浜市内のホテルで行われた。

     DeNA元監督の中畑清氏(本紙評論家)、巨人前監督の原辰徳氏ら約300人が出席。壇上でラミレス氏は「殿堂入りのラミちゃんです」と日本語であいさつ。「(所属した)ヤクルト、巨人、DeNAの3球団のおかげで私はここにいる。感謝と愛をささげたい」と話した。

     
     ラミレス氏が巨人時代の監督だった原氏も壇上で祝辞。当時の「秘話」を明かした。

     ラミレス氏は07年オフにヤクルトから巨人に移籍。原氏は「給料は(他球団より)巨人は低かった。それでも“僕のところがいい”と(巨人を)選んでくれたと信じている」と当時を振り返った。

     その際にラミレス氏が希望した背番号が、なんと「3」。言わずと知れた長嶋茂雄終身名誉監督の現役時代の背番号で、球団の永久欠番にもなっている。

     原氏は「それは駄目だ。私のボス(長嶋氏)が怒る」とし、最終的に背番号5に落ち着いたという。

     また、ラミレス氏の好きな言葉が「Day by Day」。日々新たに、という意味で、原氏も「彼を支えた人生訓だと思う。私もその言葉に救われた」と話した。

    【原監督「他球団より給料低い巨人を選んでくれたラミレスに感謝してる」】の続きを読む

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    https://full-count.jp/2021/11/04/post1153044/

    1: それでも動く名無し 2023/09/05(火) 23:16:25.01 ID:vNuDXiWb0
    ビッグボス

    【どんでん、原、立浪、藤本、ビッグボス、高津「おいメシ行くぞ!」←誰について行きたい?】の続きを読む

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    https://www.chunichi.co.jp/article/400338

    1: それでも動く名無し 2023/08/28(月) 00:45:15.53 ID:9/jl1i3b0
    衣笠祥雄
    山本浩二
    中畑清
    原辰徳
    落合博満
    松井秀喜
    大谷翔平
    鈴木誠也

    【山本昌さんが対戦したことある打者www】の続きを読む

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    CnoQtrxXgAAYWFq
    1: それでも動く名無し 2023/08/25(金) 15:57:34.98 ID:0b+tZgfR0
    誰と行く?🥺

    【古田山本昌原どんでん立浪清原「おい、焼肉行くぞ」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2023/07/28(金) 13:29:10.28 ID:RxsW9WprM
    https://news.yahoo.co.jp/articles/540f54ef2e9b4053d83bafe122bdabe24576efac

    2026年開催予定のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で侍ジャパンの指揮をとる次期監督の選考が難航している。

    6月に東京スポーツが「前ソフトバンクホークス監督の工藤公康氏(60)に一本化された」と報道するも、他紙の後追いはなし。逆に日本野球機構(NPB)に「事実無根」と抗議されたという。

    今年3月開催のWBCは栗山英樹氏(62)がエンゼルスの大谷翔平(29)ら、バリバリの侍メジャーリーガーを代表に招集し、世界一奪回に成功。次期監督には当然、連覇の期待と重圧がかかる。それが交渉難航の一因となっているようだ。

    「かつては小久保裕紀氏(51・現ソフトバンク2軍監督)など、指導者経験のないプロ野球OBを抜擢したこともありましたが、結果は思わしくなかったとか。侍ジャパンの運営には読売新聞が深くかかわっているので、グループ会社である読売巨人軍の人脈から候補が挙がるのではないかと見られています」(スポーツ紙野球デスク)

    思えば、初代監督の王貞治氏(83)も、東スポが候補に挙げた工藤公康氏も巨人との関わりは深い。前出のスポーツ紙デスクが続ける。

    「U-12日本代表の監督を務めている井端弘和氏(48)も候補に入ってくるでしょう。中日、巨人で堅実な内野手として活躍。引退後は侍ジャパンでコーチを務め、一昨年の東京五輪で金メダル獲得に大きく貢献しています。

    一昨年オフに立浪和義氏(53)が中日監督に就任した際、水面下でコーチ就任を打診されるも断ったんだとか。誰かの下につくのではなく、『自分でチームをマネジメントしてみたい』という気持ちが強いのではないか」

    他にも高橋由伸氏(48)、古田敦也氏(57)が候補に挙がっているが……。

    「高橋氏は巨人で一回、監督をやっていますが結果は芳しくなく、もう失敗はできない。古田氏はテレビ出演などタレント活動が順調で、1億円はくだらないと言われる収入を捨てることは考えにくい。リスクを取ってまで代表監督を受諾しないと思われます」(同前)

    【WBC次期監督、選考が難航していた・・・】の続きを読む

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