ツバメ速報

なんj(なんでも実況j)おんj(おーぷん2ch)からお届けします。

    館山昌平

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/28(金)22:27:04 ID:Rk8
    ワイは意外と中日ファンに受け入れられてる工藤隆人がここから英智になって生き残ると予想するで

    2: 名無しさん@おーぷん 2018/09/28(金)22:29:18 ID:J0v
    楽天の久保

    【松坂世代で最後まで現役なの誰やと思う?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/27(木)12:35:48 ID:uRv
    松坂 11試合6勝4敗 3.74
    館山 4試合0勝3敗 6.75
    和田 一軍出場無し
    永川 19試合1勝0敗 5.06
    久保裕 25試合1勝0敗 1.71
    藤川 50試合4勝3敗 2.45

    実松 1試合
    渡辺直 65試合 .202 1本 10点
    工藤 73試合 .133 1点
    矢野 18試合 .188 1点

    【現役引退を表明していない松坂世代の今季成績(9/27時点)】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/02(日)23:42:02 ID:3JZ
    1(一)手術は9回、トミージョンは3回した。
    2(中)左腕、右腕、足の腱まで取って、もう腱を取る場所がない。
    3(ニ)移植する腱が体にあっても、肘の骨がもう耐えられない。
    4(左)腱の種類でパフォーマンスは変わる。
    5(右)薄筋の腱は、速球は最速142キロ程度でフォークで空振りが取れなかったが、左手の腱を使った今回は直球が良くなり、フォークが130キロ後半出て空振りが取れる。
    6(指)投げる前に指先をボールに押し付けると、縫い目の跡がそのまま残る。そのへこみに引っかけて投げると、コントロールがつく。
    7(三)たいしたことはない。ちょっと違和感がある。投げ続けても投げられたけど。
    8(遊)肘から先が抜けて、皮だけでつながっているような感じでした。そこからはフォークしか投げられなかった。
    9(捕)靱帯くらい断裂しても6カ月すれば戻れる。

    14: 名無しさん@おーぷん 2018/09/03(月)11:27:54 ID:Y4F
    no title

    【ヤクルト館山の発言で打線組んだ】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/08/21(火) 07:02:41.09 ID:nwQP+n7Wa
    ヤクルト・館山、2年ぶり白星へ22日復帰!4カ月ぶり1軍マウンドへ
    http://www.sanspo.com/smp/baseball/news/20180821/swa18082105020002-s.html
     セ・リーグ2位のヤクルトは20日、一部の先発投手が神宮外苑で練習を行った。この日から館山昌平投手(37)が1軍に合流。
    21日からの首位・広島との3連戦(マツダ)の2戦目に先発予定で、4月30日の巨人戦(東京ドーム)以来の1軍登板となる。
    2016年7月22日以来、白星から遠ざかっている右腕が、チームのためにも復活を目指す。

    【ヤクルト、広島戦に館山を先発】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/06/22(金) 17:14:12.32 ID:G8FGZHv40
    大ベテランもビックリ!日本ハム・清宮の高速スイング 初対決のヤクルト・館山「タイロン・ウッズ思い出した」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000002-ykf-spo

    jh

    2: 風吹けば名無し 2018/06/22(金) 17:14:36.28 ID:G8FGZHv40
     日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(19)=早実高=が初対決の2009年最多勝右腕、ヤクルト・館山昌平投手(37)から「とんでもないスイングスピード。
    高卒ルーキーのレベルではない」
    と激賞された。

     清宮は21日のイースタンリーグ・ヤクルト戦(戸田)で、ベテランの投球術に芯を外され2打席目まで凡退。だが第3打席は9球目の143キロをジャストミートし右前打。
    「同じ真っすぐでも手元で動かしたり、そのまま来たりと変幻自在。その中で3打席目は粘った後にいい安打が出たと思う」と自賛した。

    3: 風吹けば名無し 2018/06/22(金) 17:14:55.94 ID:G8FGZHv40
     それを上回る賛辞を贈ったのがプロ16年目の館山だ。「1、2打席目は外の速球でうまくフライを打たせられたが、3打席目は粘って対応してきた。
    僕くらいの直球の力ではベース板の上に行くとつかまえられる」。

     とはいえこの日は、最速148キロの直球を軸に多彩な変化球を交え、日本ハムの若手打線を6回零封。好投の中で、18歳下の新人の鋭いスイングに特別な感覚を抱いた。

     「懐かしい名前で恐縮ですが、タイロン・ウッズ(元横浜、中日)を思い出しました。(バットの)芯でピッチャー返しを食らったらちょっと危ないレベル。久しぶりの感覚でしたね」

    【館山、清宮について「とんでもないスイングスピード。タイロン・ウッズ思い出した」 】の続きを読む

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