1: 風吹けば名無し 2018/06/22(金) 17:14:12.32 ID:G8FGZHv40
大ベテランもビックリ!日本ハム・清宮の高速スイング 初対決のヤクルト・館山「タイロン・ウッズ思い出した」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000002-ykf-spo

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2: 風吹けば名無し 2018/06/22(金) 17:14:36.28 ID:G8FGZHv40
 日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(19)=早実高=が初対決の2009年最多勝右腕、ヤクルト・館山昌平投手(37)から「とんでもないスイングスピード。
高卒ルーキーのレベルではない」
と激賞された。

 清宮は21日のイースタンリーグ・ヤクルト戦(戸田)で、ベテランの投球術に芯を外され2打席目まで凡退。だが第3打席は9球目の143キロをジャストミートし右前打。
「同じ真っすぐでも手元で動かしたり、そのまま来たりと変幻自在。その中で3打席目は粘った後にいい安打が出たと思う」と自賛した。

3: 風吹けば名無し 2018/06/22(金) 17:14:55.94 ID:G8FGZHv40
 それを上回る賛辞を贈ったのがプロ16年目の館山だ。「1、2打席目は外の速球でうまくフライを打たせられたが、3打席目は粘って対応してきた。
僕くらいの直球の力ではベース板の上に行くとつかまえられる」。

 とはいえこの日は、最速148キロの直球を軸に多彩な変化球を交え、日本ハムの若手打線を6回零封。好投の中で、18歳下の新人の鋭いスイングに特別な感覚を抱いた。

 「懐かしい名前で恐縮ですが、タイロン・ウッズ(元横浜、中日)を思い出しました。(バットの)芯でピッチャー返しを食らったらちょっと危ないレベル。久しぶりの感覚でしたね」

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