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    社会人野球

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    https://full-count.jp/2022/10/20/post1297213/

    1: それでも動く名無し 2023/01/23(月) 16:34:20.25 ID:mWHTPi4Zp
    吉川峻平 27歳

    2019 1A+ 22試合5勝7敗 3.75
    2020 1A 登板なし(非開催)
    2021 1A 9試合 0勝1敗 8.72
    2022 米独立 20試合 7勝9敗 5.51(規定27人中24位)

    ほしい?

    31: それでも動く名無し 2023/01/23(月) 16:44:46.81 ID:sjk0Itxh0
    学歴まあまあやし英語うまいならまだ第二の人生間に合うで

    【社会人野球永久追放・吉川峻平(27) 米独立 20試合 7勝9敗 5.51(規定27人中24位)】の続きを読む

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    https://www.jiji.com/jc/article?k=2022080900755&g=spo&p=20220809at64S&rel=pv

    1: それでも動く名無し 2023/01/14(土) 09:44:20.24 ID:7z3ryN2y0
    今秋ドラフト上位候補のENEOS・度会隆輝外野手(20)が13日、外野と二塁の両面においてプロレベルへの上達を目標に掲げた。横浜高では二塁手。ENEOS入社後にチーム事情から外野手に転向し、社会人ベストナインに輝くまでに成長したが、二塁もこなせる強打者となれば、各球団からさらに熱視線が注がれることは必至だ。

    優勝した昨夏の都市対抗では打率4割2分9厘、4本塁打の数字を残し、MVPにあたる橋戸賞を受賞した。勝負のドラフト解禁年。大久保秀昭監督(53)からは「内野も外野も両方一流になれるような選手を目指せ」との指令が飛んだ。度会も「どちらも一流になれば価値が上がるし、幅も広がる。まあまあやれる選手ではなく、両方一流を目指してやっていきたい」と鼻息荒く意気込んだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b555a4c2bf0ff6b0c48302f46d1ce8d6bfa404e8

    10: それでも動く名無し 2023/01/14(土) 09:50:48.47 ID:5wAS/s780
    実際使えるぐらいなもんなん?

    【今秋ドラフト候補のENEOS度会隆輝、二塁手に再挑戦へ】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2023/01/07(土) 09:18:57.94 ID:MIvBSVwt0
    3はある

    8: それでも動く名無し 2023/01/07(土) 09:25:53.31 ID:6Hu5wJFX0
    珍しい名字やな

    【ENEOS度会「高卒2年目で都市対抗MVPです」←この競合球団数】の続きを読む

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    https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=022-20220124-02

    1: それでも動く名無し 2022/12/06(火) 14:50:39.69 ID:SNrJHJ0K0
     社会人野球を統括する日本野球連盟(JABA)は6日、2022年度社会人野球表彰(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社共催)の受賞者を発表し、ENEOSで高卒2年目の20歳、度会(わたらい)隆輝外野手が、最多本塁打(7本)、最多打点(21打点)と外野手部門のベストナインの「3冠」に輝いた。

    【これが都市対抗王者 ENEOS対日本新薬を写真で】

     表彰は、都市対抗大会と日本選手権、全日本クラブ選手権、優勝チームに日本選手権の出場権が与えられるJABA主要11大会の成績を基に選考した。最多本塁打は10年に個人記録の表彰が制定されて以降、「6本」が最多だったが、度会外野手が最優秀選手賞の橋戸賞を獲得した都市対抗で4本塁打を記録するなどし、初めて更新した。首位打者賞は、吉岡郁哉外野手(王子)が打率4割7分1厘で初受賞した。

     投手部門では、ENEOSの柏原史陽(ふみあき)投手が最優秀防御率賞とベストナイン(投手)の「ダブル受賞」。最多勝利投手賞には、13試合で6勝を挙げた片山雄貴投手(Honda熊本)が輝いた。

     ベストナインは、10人のうち9人が初受賞となった。都市対抗で9年ぶり12回目の優勝を果たしたENEOSから、最多5人が選出。柏木秀文捕手は33歳、指名打者の山崎錬内野手は31歳で、ともに初受賞した。多木裕史外野手(トヨタ自動車)は5年ぶり3回目の受賞となった。

     日本野球連盟特別表彰には、10月に台湾で行われた第4回U23(23歳以下)ワールドカップ(W杯)で、3大会ぶり2回目の優勝を果たした日本代表が選ばれた。表彰式は13日に東京都内で行われ、その様子は毎日新聞ニュースサイトの特集ページ(https://mainichi.jp/ama-baseball/ceremony2022)でライブ配信する。【浅妻博之】

    3: それでも動く名無し 2022/12/06(火) 14:51:11.41 ID:SNrJHJ0K0

    【ENEOS度会隆輝、社会人野球で3冠に輝く!】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2022/11/09(水) 14:21:38.78 ID:KbKobNj50
    今秋ドラフトで指名のなかった立大(東京六大学)のスラッガー、山田健太内野手(4年、大阪桐蔭)が社会人野球の名門、日本生命(大阪市)の入社試験を受けることが8日、わかった。

    【写真】大阪桐蔭「最強世代」の一人、山田健太

    大阪桐蔭高時代は、根尾昂内野手(中日D1位で入団)、藤原恭大外野手(ロッテD1位で入団)、横川凱投手(巨人D4位で入団)、柿木蓮投手(日本ハムD5位で入団)らと夏の甲子園優勝に導いたメンバーの一人だったが、山田は立大に進学した。

    2: それでも動く名無し 2022/11/09(水) 14:21:55.76 ID:KbKobNj50
    入学直後の春にデビューし、打率・376(4位)、2本塁打、7打点。秋は・333(5位)、4打点で一塁手のベストナイン、2年秋には二塁手でベストナインに選ばれ、4年時には大学日本代表の主将を務めた。4年間通算は現役最多の85安打で、9本塁打、38打点という数字を残した。

    183センチ、87キロで希少な右投げ右打ちの内野手として注目され、大学日本代表仲間の早大・蛭間拓哉外野手が「山田はジャニーズ系」という甘いマスクも話題になったが、ドラフト会議では指名がなく、勧誘のあった社会人8社から日本生命に絞り、12月中旬の入社試験の受験を決めた。

    6: それでも動く名無し 2022/11/09(水) 14:22:22.42 ID:WHY0cB7v0
    結局何で指名漏れしたんや
    流石に漏れるレベルの選手ちゃうやろ

    9: それでも動く名無し 2022/11/09(水) 14:22:37.46 ID:KbKobNj50

    【大学日本代表の山田健太、日本生命受験へ】の続きを読む

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