ツバメ速報

セリーグプロ野球球団東京ヤクルトスワローズのなんjの5chまとめブログ

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    石山泰稚

    180206003
    1: 風吹けば名無し 2019/05/06(月) 15:00:04.39 ID:3U97wE4y0
    ヤクルト石山1軍登録抹消へ 上半身の状態不良で
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-05060346-nksports-base

    4: 風吹けば名無し 2019/05/06(月) 15:00:46.90 ID:3U97wE4y0
    ヤクルトの守護神石山泰稚投手(30)が6日、出場選手登録を抹消されることになった。上半身のコンディション不良のため。

    クラブハウスを訪れたが、練習開始前に帰路についた。

    16: 風吹けば名無し 2019/05/06(月) 15:01:31.57 ID:vLJQtXBMp
    勘弁してくれ

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    1: 名無しさん@おーぷん 令和元年 05/04(土)16:55:22 ID:0U1
    本文間に合いません

    和尚! よろしくおねがいします!

    90: 名無しさん@おーぷん 令和元年 05/04(土)17:04:14 ID:0U1
    天正四四七年 皐月肆日

    肩を怒らせ撤退していく織田軍。先だっては戦う文豪又吉や軍の飼っている熊を粉砕し勝利を得た一行。再び邪教に染まりかけた来安小川は一人きりで戦場を守り切り、武勲を得た。
    だがこれで終わるわけではない。翌昼、天敵である柳を先鋒に再び襲い来る織田軍を相手にするは、蠣崎の鳶職高梨である。此の戦いはやや不利によるか。民衆はそう読んでいた。

    蓋を開けてみれば歴然、第五戦線までに柳を滅多打ち。否、第五戦線に設置していた罠術に柳が引っかかり、其れを救おうとした怯懦京田や伴天連 微死江戸の攻撃もまた、柳を苦しめるばかり。
    一方の高梨は不安定な守護や爆撃を受けながらもなんとか第七戦線までを切り抜ける。完全に下馬評を引っ繰り返した形となる此の戦に、民衆の興奮は最早最高潮に達していた。
    然し織田軍もまた此れで撤退と為すわけには行かない。第八戦線、幕賀府が挑むも返り討ち。織田軍の武功を上げる糧となる以外他ならなかったのだ。

    なればと第九戦線、制武が付かずとも挑むのは和尚。勝利のみが我らにとって味わえる美酒だと、喉を鳴らす。
    早々に敵首を二つ転がせば、残る一首を遠く右に斬り飛ばし城門閉鎖。尾張の地で連日の勝利となった一行は、集う民衆とともに喜びを分かち合うのだった。

    92: 名無しさん@おーぷん 令和元年 05/04(土)17:04:45 ID:yz3
    >>90
    語り部殿、ありがとうございます

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    1: 令和まで@05:53:36 平成31年 04/30(火)18:06:24 ID:BkF
    天正四四七年 卯月丗日

    今日、天皇が退位を果たす。ともなれば祝うのが筋だと、本願寺並びに北条軍は宴を開くことにしたという。会場は北条が本拠。此の報せを受け取った語り部は足早に駆けつける。
    此の地、待ち受けたるは発屯戦車団書記官。号令により、新たな時代を祝う火が灯された。然し此の点火、誤ったのは敵兵進藤。此れにて祝い火は大爆発、派手に一つの時代を終えた。

    だが巻き込まれた側にとってはたまったものではない。進藤は勿論、北条軍平田や三嶋、果ては金剛原まで爆死。此れは相手軍の陰謀であると双方指揮が述べれば、最早戦は避けられぬ。
    此の戦火に巻き込まれ、語り部は無残に散った。
    第六戦線、幕賀府が常通りの守護を魅せれば、第七戦線には鉄球投げ梅野が駆けつけ、砲手筒香に一撃を浴びるも第八戦線まで他者を一切寄せ付けず。
    一方の北条軍もまた、爆発に巻き込まれつつも生還した三嶋や戦艦大和を乗りこなした国吉が切り抜ける。大爆発の後には静寂が広がるのみとなっていた。

    第九戦線、突如北条軍は酒場江洲娘を開店。剛力羅や若き村上を酔わせ倒す策に出る。此れに堪らず飛び出したのは呂決徒五十嵐である。泥濘む土の上を跳び回りながら三者を討ち取った!
    未だ幕は下りぬ。未だ開店を続ける酒場に挑んだ西浦、端留分天と呼ばれる魔曲を歌う。此れに因り全てが混乱に包まれた中、切り札荒木が店を爆破!

    第十戦線、雨と炎が舞う地に立ち上がったのは和尚。
    古き時代を終わらせ、新しき時代を創るは我等と証明するべく立ち塞がる。
    故に挑む。石山本願寺、勝利まで残るは首三つである。

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    1: 令和まで@26:45:03 平成31年 04/29(月)21:14:57 ID:ChS
    天正四四七年 卯月弐拾玖日

    王者毛利軍を爆撃攻勢にて沈めた一行。然しながら好機に一撃を放つことが出来ぬ攻撃者共に将小川は不満を隠さなかった。
    此れに端を発し、猪追い塩見を戸田の封。小僧大下が再び戦線に復帰し、再び来るであろう毛利軍に対す。
    其の先頭に立つは老師石川。然し先制とばかり、砲撃が飛んでくる! 此れは何か、またしても伴天連 馬挺数多である!
    此れには一行困惑、先制とは如何ともし難い。第一戦線、現れた毬栗小僧九里に為す術もなく封される。

    だが転機は第二戦線にあった。水軍指揮村上の見切りにて体勢を崩した九里に対し、扇の要中村が砲撃敢行!! 此れに因り、戦況は引っくり返る。
    だが此れで終われぬのは毛利軍とて同じこと。第三、第四戦線と聖闘士鈴木や剛力司令塔會澤の連続攻撃により再び戦場の支配権を獲得。
    だが此れで終われぬのは本願寺とて同じこと。第四、第五戦線と水軍指揮村上や切り札荒木の連続攻撃により再び戦場の支配権を獲得。
    此の乱戦に疲弊したか、血洗の下水流が謀反紛いにて、暴れん坊馬連手院の攻撃が敵本陣を直撃。
    此れに巻き込まれたのは牛であるが、焼肉弁当が婿殿矢崎に振る舞われ、事なきを得た。此の間隙に走り屋田代が奔り抜ける。最早勝利は眼前にあった。

    第九戦線、挑むは和尚。此の闘いを制するには誰の力と言えど不可欠である。
    老師に勝利を齎すことは出来ずとも、本願寺の勝利は皆の為となるのだ。
    逃げる徳川軍を追うには、首三つのみが必要だ。故に、和尚は立ち塞がる。

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    1: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/28(日)20:59:36 ID:OP5
    天正四四七年 卯月弐拾捌日

    完全に死んだとされる毛利軍を迎えての一戦。完全に殺された一行は身を以て其の噂が偽りであると証明せしめたのであった。
    此れにて毛利軍、八連勝を数えるという。嘗て本願寺の傾奇者として其の名を轟かせた今浪が云う、まさに死んだふり作戦の炸裂であったのだ。
    かくなる上はと蠣崎の秘蔵っ子高梨が挑む。最早同郷の小僧太田が本命、此方の高梨は付属品とまで言われる始末。此のままでは終われない。

    第一戦線、快調に首三つを獲った高梨だが、第二戦線にて聖闘士鈴木に小宇宙より攻撃を受ける。更には此れに因り変調をきたしたか、自ら謀反をお越しかけ第三陣まで制圧さる。
    然し此れを三ツ首にて辛くも切り抜けると、更には第五戦線も危機を乗り越える。第六戦線にて雨使い破風に先陣を任せた此の男、爆風を背に揚々と帰還した。
    なお雨使い破風は馬挺数多の手に掛かり爆破される始末であった。

    一方の攻撃陣、毛利軍に一切の反撃さえ許されぬまま沈黙を余儀なくした。だが先だっては先だって、今宵は今宵と火薬庫に着火。
    先ずは切り札荒木が第二戦線、次いでは伴天連思想青木に暴れん坊馬連手院が第三戦線。
    此の爆撃に依ってまたしても本願寺に屈した鄭損、其れに代わった二之忍菊池の分身に此度は三散華山田が第五戦線、此の爆風には敵わぬと毛利軍も木端微塵の有様であった!

    第九戦線、地に出るは和尚。
    長きに亘る休養であったが、世間では改元が騒がれる現在黄金週間、ともなれば此れから働くは我々である。
    故に挑む。石山本願寺、勝利まで残るは首三つである。

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    1: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/20(土)17:41:22 ID:zI7
    天正四四七年 卯月廿日

    豊臣軍の超重量爆撃に晒された一行は、這々の体で尾張へと逃げ込んだ。然し待ち受けるは第六天魔王織田信長率いる織田軍。貴様は織田信長、と将小川が叫ぶと、其の者は余だ……と呟くのであった。
    一行は此の先鋒笠原相手に善戦するも敗北。来安小川もまた、邪教に染まりゆく始末である。
    ならば、と翌昼一行は襲撃。先鋒は老師石川、然し織田軍は此れを読んでいた。圧倒的に本願寺に対して相性良く、夜の凪のようだと謳われる柳を先鋒として呼んだのだ。

    此れに石川は狼狽、早速射撃を受け本丸が小火を起こす始末である。だが第二戦線、決定機とはならずも一行は柳を追い詰める。すると第三戦線には小僧太田! 本願寺信徒となって初の砲撃敢行により柳を爆破! 戦況を均衡に戻した。
    更に一行は進撃、第六戦線には暴れん坊馬連手院が長距離射撃で柳を動揺させると、続き優しき剛力羅が飛鳥文化攻撃。更には歌術使い西浦が気の抜けるような魔曲にて幸運を呼び寄せる。
    此処で現るは天才川端であった! 此の男、今合戦初の戦いにおいて敵兵討ち取り、これが遂に千首となった! 此れには一行ならずとも敵兵も大いに沸いた。

    一方老師石川は第二戦線より常の安定を取り戻し、第五戦線にて後続へ繋ぐ。
    第六戦線は伴天連 幕賀府、第七戦線は鉄球投げ梅野がそれぞれ肉薄、或いは攻撃を受けながらも守護を続ける。
    然し第八戦線に猛牛近藤が紅布を見つけ暴走。其の儘火に駆け込み焼肉弁当の完成と相成ってしまった。またしても勝利の手柄が奪われた老師石川は、其れでも尚勝利を祈り続ける。

    此れに報いねばならない。直後一行、奮起! 楽師鈴木が戦いの終わりを告げる音を鳴らそうと準備する中、神の子大引が真なる音色は木魚でのみ鳴ると説法。
    更には伴天連思想青木、三散華山田が其々進撃にて楽師を全包囲。
    此処で剛力羅は虹十字の宝玉に手を伸ばす。活力を漲らせた剛力羅、圧倒的な殴打にて楽師を粉砕!! またしても流れを引き寄せた!!

    第九戦線、尾張に立つは和尚。嘗ては魔境と呼ばれた此の地で、昨年より早く、此処に立っている。
    故に挑む。決して頂きへの道を譲ってなるものか。其の先頭に進むは、石山本願寺一行である。首三つにて、其れを証明する。

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    1: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/17(水)20:56:08 ID:plB
    本文間に合わず。
    和尚、頼みましたぞ!

    84: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/17(水)21:03:38 ID:plB
    天正四四七年 卯月拾漆日

    金剛原が自らの身体一つにて豊臣軍を下した。此れには勤続過多と言って差し支えの無い守護陣も安堵。
    此れに続かん。声を上げたのは武器屋である。前回は不甲斐ない姿を見せたとはいえ、武器屋もまた番頭としての素質を持つ伴天連であった。
    然し相手に立つは似非薙刀使い青柳である。馬連手院は露骨に嫌な顔。其れでも尚、先陣を切る。武器屋を救わねばならぬ。

    然し戦いが始まってみれば、此の青柳に一行は斬桐舞である。好機こそ作れど決定機には至らぬ。そうこうしている内、第五戦線では地底人糸井の射撃にて体勢を崩された武器屋、旗頭大山の砲撃により手傷を負う。
    然し此の程度で屈すわけには行くまい。必ずや勝つのだと、そのまま第八戦線までざんばらり。然しこれに次ぐように、似非薙刀使い青柳もまた第七戦線まで完璧な守護を見せる。

    然し第八戦線であった! 定火消能見が現ると神の子大引が出陣、火は燃える儘にしておきなさいと説法、其の間に伴天連思想青木は第一陣に進撃。
    すると此処で現れた鄭損、なんと三散華山田の頭部射殺を試みる蛮行!! 然し此れは山田が回避した為に重罪には問われず。
    此れに怒りを燃やしたのは暴れん坊馬連手院! 最早青柳も居るまいと鄭損を棍棒でぶん殴る!! 最早戦場は混沌に堕ちた。

    なればこそ。第九戦線、其の地に立つは和尚。混沌に堕ちた戦場、我等の手に掴まねば何とする。
    其の右手にて極楽浄土を招かん。その為には先ず、首三つが必要だ。

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