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セリーグプロ野球球団東京ヤクルトスワローズのなんjの5chまとめブログ

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    広澤克実

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    2dbec1f5
    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/29(日) 10:25:54.53 ID:kBv9wAgW9
    巨人での5年間は苦しかったですよ。プレッシャーで打てなかったこともありましたし、豊富な人材がいてポジションをなかなか固定してもらえなかった。

    FAで巨人に行っていなければ……と考えることはあります。移籍前に、当時ヤクルトの野村(克也)監督からは「巨人の体質を考えたら、行かないほうがいい」と反対されていました。
    でも、ヤクルトに残って後悔するなら、FAしての後悔を選ぼうと思ったんです。

    広澤氏は1999年に巨人を自由契約となり、翌年から恩師である野村氏が監督を務めていた阪神に移籍する。

    もしヤクルトに残っていれば、野村監督の野球理論をもっと身につけることができたでしょう。
    野村監督はよく「頭を使え」と言いますが、僕に限らず大半の選手は現役時代、“感覚”でやっていたと今になって思います。

    若い頃に理論を持って野球ができていれば、成績が落ちても底なし沼にハマらず、抜け出せただろうな。
    もちろんコーチの助言はありますが、プロは自分で自分の状態を判断し、最後は自分の中で消化できないといけません。

    ヤクルトに生え抜きで残っていれば、今頃は監督になれていたかもしれないが、お山の大将で終わっていたかもしれない。
    色々な経験を経たからこそ、今では野村監督に教わった理論にオリジナルを加えられて、自分では野村理論を越えたと思っています。

    ※週刊ポスト2020年1月3・10日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00000007-pseven-spo
    12/29(日) 7:00配信

    190: 名無しさん@恐縮です 2019/12/29(日) 12:15:44.77 ID:WUJTPOAR0
    >>1
    もったいないよな
    真面目にやればもっと尊敬されただろうに

    【広澤克実氏、野村克也氏の「巨人に行くな」に従っていれば…】の続きを読む

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    2dbec1f5
    1: 風吹けば名無し 2019/06/03(月) 20:45:11.11 ID:f3k6FUPy0
    これが現実

    2: 風吹けば名無し 2019/06/03(月) 20:45:30.58 ID:PtTBchMa0
    広沢

    【日本人の99%「阪神とヤクルトにいた選手?オマリー」 】の続きを読む

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    180206003
    1: 名無しさん@おーぷん 19/05/25(土)13:57:43 ID:nQf
    https://www.yakult-swallows.co.jp/pages/info/event/dream_game/players

    一塁側
    野村克也監督 古田敦也ヘッドコーチ

    投手
    伊東昭光 岡林洋一 川崎憲次郎
    田畑一也 内藤尚行 西村龍次 山部太

    野手
    荒井幸雄 飯田哲也 池山隆寛
    大野雄次 佐藤真一 城友博
    土橋勝征 笘篠賢治 中西親志 真中満

    三塁側
    若松勉監督 小川淳司ヘッドコーチ

    投手
    石井弘寿 林昌勇 尾花高夫
    川島亮 松岡健一 松岡弘
    宮本賢治 安田猛 山本哲哉

    野手
    ガイエル 今浪隆博 岩村明憲
    大矢明彦 杉浦享 田中浩康
    宮本慎也 福地寿樹 水谷新太郎
    八重樫幸雄 米野智人

    【広澤克実、まだヤクルトOB戦に名前なし】の続きを読む

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    180206003
    1: 風吹けば名無し 2019/05/10(金) 05:28:33.95 ID:J6GxF7tE0

    4: 風吹けば名無し 2019/05/10(金) 05:29:37.93 ID:J6GxF7tE0
    イケトラコンビの池山は出るのに

    【ヤクルトOB戦の出場選手に広澤克実さんの名前がない 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 令和元年 05/01(水)10:53:59 ID:6fg
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-00858760-sportiva-base&p=1

    ――1992年の日本シリーズ第7戦。1-1の同点で迎えた7回裏ワンアウト満塁の大チャンス。対戦したのは石井丈裕投手でした。

    杉浦 スライダーが抜群の投手でしたね。僕の場合、インサイドのボールに詰まることはほとんどないんですけど、石井くんの場合はしっかり詰まらされました。曲がりが急だし、すごくいい角度で曲がってくるんです。とても打ちづらい投手でした。 ――前回の続きとなりますが、初戦で鹿取義隆投手から満塁ホームランを打ったことが伏線となって、「アウトコース低めのボールがくるだろう」と読んで打席に入って、まさに、狙い通りのゴロを打ちました。しかし、三塁走者の広沢克己(現・広澤克実)選手はホームでアウトとなりました。

    杉浦 はい。だから、広沢のスライディングはベストではないように見えました。満塁でゴロを放ったのに、スタートが遅れているんです。後にこの場面の映像を見たら、広沢は一度戻ってからスタートをしていました。そして、そのまま真っ直ぐホームベースを目指すべきところ、回り込んでスライディングをしていました。何とかバットの先に引っ掛けてゴロを打ちましたが、結局は得点できなかったんです。
    【元ヤクルト杉浦享、広澤に腹が立ってた】の続きを読む

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