ツバメ速報

セリーグプロ野球球団東京ヤクルトスワローズのなんjの5chまとめブログ

    上田剛史

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    1: 風吹けば名無し 2021/10/11(月) 23:16:29.21 ID:FV9CPUfwa




    4: 風吹けば名無し 2021/10/11(月) 23:17:11.08 ID:XWHdejp1a
    つまり上田=ヤクルトやんけ

    【【悲報】ヤクルト上田、ヤクルト公式のフォロワー数を抜きそう】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/09/13(月) 16:23:58.91 ID:QyAtzWNXM






    愛されキャラではあったんやね
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【元ヤクルト上田剛史さん、謎の力でチームを掌握していた】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/06/22(火) 00:33:07.47 ID:s4DL6/hg0
    元ヤクルト・上田剛史氏が20日、自身の公式ユーチューブチャンネルに動画を投稿。動画内での発言が、ネット上のプロ野球ファンの間で話題となっている。
     今回の動画で上田氏は、「大量点差でリードするチームは盗塁をしてはいけない」、「投手に対して内角攻めをしてはいけない」、「奪三振、本塁打の際に過度に喜びを表してはいけない」といった球界の不文律をテーマにトーク。自身が現役・ヤクルト時代(2007-2020)に見聞きした不文律破りの事例を語った。

    その中で、上田氏は当時プロ1年目・18歳だった2007年のある二軍戦で、大量点差で盗塁をしてしまったというエピソードを明かす。その試合はヤクルトが「13-1」で勝っていたというが、終盤に代走で出場した上田氏は二盗を敢行。相手捕手が投げるそぶりを見せなかったため楽に成功し、上田氏は「やった盗塁だ!」と心の中で喜んでいたという。

     ところが、上田氏は具体的な名前は触れていないが、二盗直後に敵選手から「お前何盗塁してんねん」と詰め寄られる。「はい?ダメなんですか?」と上田氏が聞き返すと、その敵選手は「お前今何回やねん。何点差や」、「お前何で盗塁してんねん、こんな状況で」とさらに怒ってきたという。

     それまで不文律については全く知らず、攻撃終了後にベンチに帰った後にコーチから大差リードの場面で盗塁をしてはいけないと教えられたという上田氏。それでも、「何でダメなん?」、「ほんなら何の(ための)代走なん?」と疑問はぬぐえなかったと明かした。

    https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12184-200130577/

    11: 風吹けば名無し 2021/06/22(火) 00:36:18.27 ID:C5tZwZ2r0
    知っとけよとは思うけど、ガムシャラの若手に盗塁すなはあかんわな
    しかも2軍戦で

    【元ヤクルト・上田氏が現役時代に受けた恫喝を明かす「何でダメなん」 自身のプレーがトラブルに発展】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/05/05(水) 21:27:56.41 ID:e1AU/Jcm00505
    何?

    5: 風吹けば名無し 2021/05/05(水) 21:30:36.26 ID:zelpPWkK00505
    くさい動画あげへんからやろ

    【ヤクルト上田がYouTuberとして成功してる理由】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/03/15(月) 22:36:46.78 ID:oTVW+oH0M
     元ヤクルト・上田剛史氏が14日、自身の公式ユーチューブチャンネルに動画を投稿。ヤクルト・小川泰弘の快挙にまつわる裏話を披露した。

     小川は2020年8月15日・DeNA戦(横浜スタジアム)で「9回無失点・被安打0・四球3・10奪三振」と快投を見せ、プロ野球史上82人目(93回目)となるノーヒットノーランを達成。今回の動画で上田氏は、同戦での自身や同僚の混乱ぶりを明かした。

     6回裏が終了したあたりから、選手たちの間に緊張感が漂い始めたという上田氏。自身と共に控え野手としてベンチ入りしていた廣岡大志(現巨人)と「おい大志、俺らノーヒットノーランやってる時に守備固め行くぞ…」、「いや、もうヤバいっすよね」と話していたところ、高津臣吾監督から「おい剛史! 次(7回裏)からレフト(の守備固め)行くぞ!」と指示が下ったという。

     高津監督から指示を受けた上田氏は、「来たよ…マジか」、「これ本当嫌だな」と極度の緊張感を抱えたままレフトへ。守備に就いてからはセンター・山崎晃大朗と入念にアイコンタクトを交わして守備位置を調整したというが、それでも左中間への長打やレフト線へのポテンヒットへの不安は拭えず、常に「頼む頼む頼む!」と際どい打球が飛んでこないことを願っていたという。

     そのような中で迎えた8回裏無死一塁、守備固めで二塁に入っていた廣岡がゲッツー性の当たりを落球し無死一、二塁のピンチを招く事態が発生。小川は踏ん張り無安打でこのピンチを脱したが、ベンチに帰った上田氏が廣岡に「お前何してんねん!」と声をかけたところ、廣岡は「いやもうヤバいっす。代えてください」と精神的に取り乱していたという。

    3: 風吹けば名無し 2021/03/15(月) 22:37:31.53 ID:/k4kheTn0

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