ツバメ速報@東京ヤクルトスワローズまとめ

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    2018年07月

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/21(土)14:02:07 ID:sl4
    生観戦ニキに聞きたい

    2: 名無しさん@おーぷん 2018/07/21(土)14:03:58 ID:IOK
    慣れると大体分かるようになる

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/21(土)10:57:18 ID:obN
    5回途中2失点

    8: 名無しさん@おーぷん 2018/07/21(土)11:01:41 ID:obN

     2012年までヤクルトの守護神として活躍した林昌勇投手が20日、韓国プロ野球・KT戦で自身11年ぶりとなる先発登板を果たした。

     2008年から5年間ヤクルトでプレーした林は、最速160キロの直球を武器に238試合に登板して11勝13敗、128セーブを記録し、2012年オフに日本を離れた。米球界を経て、42歳となった今でも韓国・起亜タイガースの一員として現役を続けている。

     一時期は自らの不祥事で現役引退の可能性もあったが、韓国野球委員会(KBO)による出場停止処分を受け入れ、2016年から同球団でプレー。2017年3月のWBCでは代表にも選出されていた。今季もリリーフとして投げていたものの、先発ローテーションの再編成のために三星ライオンズ時代の2007年9月30日(現代戦)以来、3946日ぶりの先発となった。

    https://full-count.jp/2018/07/21/post159507/

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     (パ・リーグ、日本ハム3-2ソフトバンク、15回戦、日本ハム11勝4敗、21日、札幌D)ドライチ右腕が復活! 日本ハムは21日、ソフトバンク15回戦(札幌ドーム)に3-2で勝利。2014年ドラフト1位で入団したヤクルトから昨年7月にトレードで加入し、移籍後初登板となった杉浦稔大投手(26)が先発で5回無安打無失点と好投し、2016年9月10日の阪神戦以来、679日ぶりの白星を挙げた。帯広市出身の道産子右腕が原動力となり、チームは2連勝。楽天に敗れたパ・リーグ首位の西武に0・5ゲーム差に迫った。

     左袖に故郷・北海道のマークが輝くユニホームに身を包み、初めて立つ本拠地・札幌ドームのマウンド。温かい声援を受けながら、杉浦が淡々と力強いボールを投げた。

     「支えてくれたみなさんのために、良い姿を見せようと思った。チームメートとはなじんでいましたけど、本当の意味でチームの一員として戦力になれた」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000503-sanspo-base

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/21(土)21:07:51 ID:blD
    天正四四六年 文月 弐拾壱日

    織田軍を粉砕した本願寺一行。こともあろうか合戦だというのに、調子に乗った一行は民衆を集め始めたではないか。
    第して燕計画。民衆と装束を一つにし、士気を高めようというのだ。これに民衆は同調、各々緑の装束にて青山占領地に駆けつける。
    その中には語り部の姿もあった。これに対抗するように、織田軍を信奉する民衆は蒼き装束にて対抗。蒼と緑の対決が始まろうとしていた!

    織田軍先鋒は若き番頭候補小笠原。これに対抗するは古の番頭、石川。古きが勝つか、新しきが勝つか。
    動いたのは第二戦線。疾馬荒木が石川に斬りかかると、ここで本願寺の天敵福田がまたしても砲撃! 更には第五戦線、本願寺隠れ信徒平田がまたしても謀反! 老兵石川を葬るに至る!
    これに怒りを上げた本願寺信徒、夜空に爆弾を三百発打ち上げ、強烈な翠の灯籠にて織田軍を威嚇!
    これに恐れをなした小笠原は十八番山田の砲撃を受け、更に歌術使い西浦の歌を聞くという閻魔ですら憐れむ拷問を受ける。
    続く第七戦線は山賊畠山の棍棒攻撃、天才川端の囮攻撃にて小笠原を粉砕! 一日遅れの土用の丑の日と洒落込む一行である!

    然し第八戦線であった! 猛牛近藤が常のように突進するも、そうはさせぬと怯懦京田が待ち構え放火!
    暴れまわった牛は平田を巻き添えにこそしたものの、美味しい焼肉弁当として民衆に振る舞われる始末。有卦中尾は苦笑いである。
    然し直後であった! 小僧奥村が闘う文豪又吉の推敲にて致命的矛盾を指摘! 


    第九戦線、挑むは和尚。求むは勝利。掴むは栄光。――願い事は、翠に輝く、満天の星空に全て託した。
    この合戦は勝って終わらせねばならぬ。そのために必要な首は、打ち上げ花火のたった百分の一でいい。たとえ、ここで決着がつかぬとも。

    【 ̄│石│山│本│願│寺│ ̄】の続きを読む

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