ツバメ速報@東京ヤクルトスワローズまとめ

セリーグのプロ野球球団、東京ヤクルトスワローズをまとめるブログ。 なんj(なんでも実況j)おんj(おーぷん2ch)からお届けします。 実況パワプフルプロ野球(パワプロ)やパワプロアプリ情報もあるぞ。

    2016年05月

    1: 風吹けば名無し 2016/05/31(火) 16:44:42.76 ID:AdZ1JFrya
    交流戦予想 パの72勝36敗で大谷翔平はセ相手に完全試合も

    今年は去年以上にパ・リーグが圧勝する」というのは野球評論家・江本孟紀氏。

    セ・リーグはガタガタにやられるだろうね。パが全カード2勝1敗で勝ち越すペース、トータルでパの72勝36敗くらいの差がついておかしくない

    「日ハムの大谷(翔平)も、パの打者がストレートのスピードに慣れてきたことで今季2勝と苦しんでいますが、あの160キロはセの打者にはまず打てない。セの打者相手なら完全試合の可能性だってあると思いますよ」(江本氏)

    http://www.news-postseven.com/archives/20160531_416439.html?PAGE=1#container
    05


    【江本孟紀の交流戦予想wwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2016/05/31(火) 13:40:43.13 ID:nTV/888dd
    あまい

    2: 風吹けば名無し 2016/05/31(火) 12:03:07.30 ID:Rw8Vi7co0
    取締法違反(使用など)に問われた元プロ野球選手、清原和博被告(48)に対し、東京地裁(吉戒純一裁判官)は31日、懲役2年6月、執行猶予4年(求刑・懲役2年6月)の有罪判決を言い渡した。

     清原被告は17日の初公判の被告人質問で、現役時代の使用を否定した上で「野球だけで走り続け引退後に社会に適応できなかった。寂しさや将来のことを考え、衝動的に使ってしまった」と薬物に手を染めた動機を説明。使った金額や使用頻度については「分からない」「覚えていない」と明確に答えない場面もあったものの、「向き合い、寿命が来るまで戦い続けたい」と述べていた。
    p


    【清原懲役2年6ヶ月執行猶予4年】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2016/05/31(火) 14:42:41.92 ID:S2qgv2A2d
    ソフトバンク:吉村
    日ハム:陽
    ロッテ:ナバーロ、デスパイネ
    西武:なし
    オリックス:中島、駿太、安達、ブランコ
    楽天:後藤
    4


    【パワプロ2016でチームプレイ×がついてる選手】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2016/05/31(火) 11:25:24.99 ID:s71/ILRXa
    ジェフンの記事の最後にさらっと

    http://www.sanspo.com/baseball/news/20160531/swa16053105030002-n3.html
    31日には苦しい救援陣を補うべく、石山も1軍に昇格する。
    5h6


    【ヤクルト石山、今日一軍復帰】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2016/05/31(火) 07:23:16.54 ID:UE7b2HNp0
    交流戦のキーポイント、セはソフトバンクをどう迎え撃つ?

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160531-00000026-sph-base
    バンデンハーク、和田、武田とパ最多勝利(6勝)投手を3人抱える投手陣も超強力だ。

    ヤクルト・山田ですら「出てくる投手全員が本当にすごい。
    真っすぐは速いし、コントロールはすごいし、変化球はキレキレ。もうお手上げです」とあきれ顔。

    巨人の内田打撃コーチは「知らない投手と対戦するときは積極果敢に初球から打っていかないと。
    今の(不調の)打線だと受け身になってしまう」と、早仕掛けがポイントと明かした。
    56


    【ヤク山田「SBの投手全員凄い。真っすぐ速い、コントロール凄い、変化球キレキレ。もうお手上げ」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2016/05/31(火) 08:41:47.83 ID:GmxgTqb2a
    右肩痛で今季から育成選手になったヤクルト・由規投手(26)が交流戦中にも再び支配下選手登録される可能性があることが30日、分かった。
    かつての161キロ右腕が交流戦でリーグ最下位からの反攻を狙うチームの“秘密兵器”になるかもしれない。
    今季は22日のイースタン・西武戦(西武第二)で6回5安打1失点の好投を見せるなど、右肩の状態は良好。現在は10日以上の間隔をあけての登板が続くが、2軍で6試合に登板し、1勝1敗、防御率3・27。
    今後も「球数100球以上」など越えるべきハードルは残されているものの、6月上旬に予定される2軍での次回登板の結果次第で、復帰の可能性が高まるとみられる。
    球団関係者は「状態は上がっていると聞いている。(交流戦中の1軍登板も)あると思う」と話す。
    http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20160530-OHT1T50227.html
    59


    【由規、交流戦中に支配下復帰&一軍登板の可能性も】の続きを読む

      このページのトップヘ