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1: 風吹けば名無し 2019/06/05(水) 15:56:40.82 ID:a7qMiHj6M
秋吉亮は、プロ入り3年間で、自分の“居場所”を確立したはずだった。負け試合を締める中継ぎとして、勝ち試合をつなぐセットアッパーとして、やがてはチームのクローザーとして――。
チームの信頼を得たからこそ、投げさせてもらえる場所。そして、そこで抑えたときに沸き起こるスタンドからの歓声と、チームメイトの称賛は、心地よかった。
しかし、ある日右肩に異変が起こった。それからの2年間を、忸怩(じくじ)たる思いで過ごした秋吉。復活を期した2019年、思わぬ変化が待っていた。
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201905300004-spnavi
7: 風吹けば名無し 2019/06/05(水) 15:59:35.43 ID:a7qMiHj6M
「リリーフは自分で行って、勝ち取るポジションだから」と、秋吉は言う。毎日ブルペンに控え、「行け」と言われればいつでもマウンドに上がれるよう準備する。
チームが勝っていようが負けていようが、ランナーがいようがいまいが、たいていは人があまり行きたくないような場面で、マウンドに上がるのだ。そこで抑えても打たれても、翌日には頭を切り替え、次の試合に臨まなければならない。そうして積み重ねてきた3年間。
その登板数とホールド、セーブ数、防御率は、秋吉の財産であり、勲章だった。

「それなのに、ケガで2年間、不本意なシーズンを過ごした。同じ轍(てつ)を踏まないためにも、トレーニング、ケア……何かを変えなければいけないと思いました。
まずは痛めた箇所のトレーニング、そして、その周りの筋肉のトレーニングですね。それから柔らかさを出すためのトレーニングは、かなり気にしてやるようになりました。
僕の投げ方からいって、柔らかさがないと投げ切れない。筋肉が固まってしまうと、腕も上がりにくくなって、そこからケガにつながると思うので。
今まで以上にしっかりやるよう、投げたあとのインナートレーニングを含め、今も欠かさず続けています」





12: 風吹けば名無し 2019/06/05(水) 16:01:41.88 ID:qDx5+5Jk0
あきよしくんでんわー

13: 風吹けば名無し 2019/06/05(水) 16:01:45.80 ID:GIU9e7+00
異常な使い方よな
ハムでは優しく間隔開けてやってもろてるで

9: 風吹けば名無し 2019/06/05(水) 16:00:14.04 ID:a7qMiHj6M
復活できて良かった良かった

引用元: ・http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1559717800/